2013年07月01日

はやりのシーグラスday's

まず、セッティングしたら、水を張ります。
なかなか海へビーチグラスを探しに行けない時は、こちらのビーチグラスも使ってみてはいかがでしょうか?
どこに行けばいいのかな?
新たに瓶(ゴミ)を投棄することは絶対にしてはいけません。
ビーチグラスの数は、一周8個~14個ぐらいが目安です。積み上げるにしたがって、ビーチグラスの大きさを小さくしていくと上手く重ねることが出来ると思います。
興味のない人から見たらただのガラス片ですが、
何個か穴あけをやっているうちに他のサイトで紹介されていた「水中での穴あけ」を試して見ると、これが正解で、いちいちスポイトで水を注しながら作業をする必要が無く、快適な穴あけが出来ました。
小さいのから大きいのいろいろな色ガラスが浜辺の波に洗われてシーグラスになります。
新作や何か景色もアップしたいのですが(;_;)
もし、この小石の山を見つけたら覗き込んでみてください。
ぶつぶつ交換です。 
○空き缶…
画面右側は、ガラス製の醤油差しとビー玉、画像には写っていませんが、オハジキなどもありました。
温暖な海の浜辺へ行けば、珊瑚が打ち上げれれている所もありますので色々な浜辺を散策してみると素敵な出会いがあるかもしれませんよ。
条件が分るようなるといい時で1、2時間もあればこれくらい集めれるようになります。
なので今日は僕がどうやってシーグラスを集めているかを書きたいと思います。
皆さんも、ビーチグラスを探しながら浜辺をのんびり歩いてみてはいかがですか?
posted by シーグラス at 20:11| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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