2013年07月02日

おもしろシーグラスday's

シーグラスの穴あけをする時は必ず両面から開けるようにしないと欠けてしまうので要注意。
天然とは、違った雰囲気の作品をつくることが出来ると思います
まには海に出かけて取りに行ってみてください。気づくとシーグラス&貝殻とりで夢中になってますよ。
海や環境について少しずつ知って自然と上手く付き合っていけたら良いと思います。
まず、CDの裏面を机に置いて、その上の中心に空き缶を置きます。
ビーチコーミングカテゴリを作りました。
又、キリ先の直径も3mmからなのでペンダントヘッドには少し大きい穴が開いてしまいます。ただ、価格的には安いので重宝しました。
シーグラスって何?
今は玄関に置いてあります(^-^)
もちろん、波打ち際でもビーチグラスは見つけることができるのですが、まだ研磨されていないガラスで元が何の瓶であったか分かるものが多いので、ビーチグラスのランプシェードなどを作る場合は、やはり研磨された岸側にあるビーチグラスの方が使いやすいと思います。
また、店主は超レアなシーグラスをたくさん持っているので、興味がある方は声をかけてね。
※グルーガンとは…グルーガンとは、スティック状の樹脂を溶かして接着する道具です。
色の種類も茶色や透明など一般的に多いものから、青や緑、紫や黄色など種類が少ないものまで少しの時間で沢山仕入れることが出来ました。
大波が去った後の浜辺には、いつもよりたくさんのビーチグラスを見つけることが出来ます。
みんなが気付かないことに気付けるのがビーチコーミングだと思います。
同じ場所でも10分後にシーグラスだらけになったり、
海にとってはゴミだったガラス片が、自然の製法で美しい磨りガラスになる。 それがビーチグラスです。
posted by シーグラス at 21:50| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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