2013年07月04日

はやりのシーグラスday's

現在のところ、これが最良の穴あけの方法だと思っています。
いくつかビーチグラスを扱っているサイトを載せておきます。
貝殻の使い道だけ教えておきます。色々使い方はあるのですが、1つだけ例を。貝殻は、マグネット・シーグラスで使います。いらない磁石に、なるべく大き目のシーグラスを接着剤で貼り付けます。その上に、2~3個小さな貝殻を自分で好きなように配置し接着します。沖縄の星の砂を少し散りばめても良いかもしれません。シーグラスだけよりも、だいぶいい感じです。
その色や形状から、浜辺にあるビーチグラスの殆どが元は飲料系のガラス瓶だったことが考えられます。
1.ビーチグラスを重ねよう。
また波の高さはどうか、潮は満ちているのか引いているのか、
少しづつ時間を掛けてやらないといけないと実感した瞬間でした。残念
その名のとおり「海のガラス」。よく海水浴に行ったときに見かけませんか?。そう、浜辺にたくさんあるんですよ。シーグラス。
かなり大きな瓶です。
もし、この小石の山を見つけたら覗き込んでみてください。
なかなか海で拾えないから嬉しいです。 お礼にシーグラス(ビー玉)をあげました。
ランプシェードの基礎になります。160mlまたは250mlのスチール缶を用意しましょう。
今回は、人があまり行くところでもないので原色に近いものや明るい色を中心に拾って来て、次回時間を掛けてゆっくり見て拾い集めようと思っています。
波に揺られながら浜辺へと運ばれてくるビーチグラスは、台風や嵐の大波でより多く海岸へと集まってきます
夏は水分補給も忘れずに♪
(それが顕著に表れるのが弓ヶ浜でもあります。)
皆さんも、ビーチグラスを探しながら浜辺をのんびり歩いてみてはいかがですか?
posted by シーグラス at 15:51| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

シーグラスday'sのものがたり

裏側から 見るともう少しで貫通する様子が分かります。
なかなか海へビーチグラスを探しに行けない時は、こちらのビーチグラスも使ってみてはいかがでしょうか?
さて浜辺に下りますが、砂浜を見てもシーグラスはさっぱり見かけません。あなたが海に面して右の方の歩いてみてください。途中に防波堤がありますがここを越えるのがミソです。そこから先はシーグラスの山。笑っちゃうぐらいに見つかります。見つけ方は上の「簡単に取るコツ」を参考にしてください。ちゃんと盛り上がった山が1~2m置きに出現しますから。
ビーチグラスの中には、赤や紺・黄色など珍しい色をしているものや二色が混合しているものもありますが、浜辺で多く見つけられる色は茶色や白色のビーチグラスです。
※あまり多く積み重ねてしまうと、ビーチグラスの自重でせっかく積み上げたビーチグラスが崩れてしまいますので、焦らずのんびり作っていきましょう。
ビーチコーミングカテゴリを作りました。
また、上のブルーのシーグラスは、最初が斜めにドリルが入っていたので、真っ直ぐ直した途端に「パキッ!」っとヒビが入ってしまいました。
小さいのから大きいのいろいろな色ガラスが浜辺の波に洗われてシーグラスになります。
いつも見に来てくださっている皆さんがお写真を楽しみにしてくださっているので
浜辺の形状や波の入り方によっては、この小石の山が見つけられない場所もあります。
ぶつぶつ交換です。 
ビーチグラスの大きさにもよりますが、ビーチグラスは150個~200個程度あると丁度良い大きさのランプシェードがつくれると思います。
画面右側は、ガラス製の醤油差しとビー玉、画像には写っていませんが、オハジキなどもありました。
波に揺られながら浜辺へと運ばれてくるビーチグラスは、台風や嵐の大波でより多く海岸へと集まってきます
浜を歩くのはとっても楽しいです。時間を忘れて、ゆるりとビーチコーミング。
そしてそう言う情報を調べた後いつもコーヒーを飲みながら家の庭にでます。
海からの贈り物のようなビーチグラスは、昔から愛好家の手によって収集され海の広大な優しさを伝えてくれる「ランプシェード」や「オブジェ」に生まれ変わって使われてきました。 最近は、ビーチグラスを使って「アクセサリー」や「キャンドルホルダー」など身近なものを作って楽しむ人が増えています。
posted by シーグラス at 11:41| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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