2013年07月10日

シーグラスday'sの巻

裏側から 見るともう少しで貫通する様子が分かります。
クラフト素材を販売しているお店なら置いている所もありますが、主に通販サイトで販売されています。そこでは天然のビーチグラスではないことが明記されており、浜辺で見つけられるビーチグラスとは微妙な風合いが違うことも説明されています。
貝殻などは軍手などがあると便利だと思います。貝殻の山はざらざらしているので、手が荒れるのが嫌な方にはお勧めです。私は素手やったのでぼろぼろでした。あとシーグラスはガラスなので、ついあまり研磨されていないガラスを触って怪我をするのも困ります。気になる方はシーグラスの時も使うと良いでしょう。
本来、ビーチグラスは海にあってはならないモノ。
2.固まったら、さらにビーチグラスを重ねます。
でもそれは確かに法則があって、これは経験でしか得られないものかもしれません。
作業工具のメーカーの「藤原産業」と言う会社の製品で、一般的なホームセンターにはほとんど置いてある歴史も長い製品です。
シーグラスは以下の写真のように様々な色があります。
今は玄関に置いてあります(^-^)
色々な大きさカタチのビーチグラスを拾いながら、作りたいものを想像すると楽しいのではないでしょうか。
(あげれないけど・・)  
ビーチコーミングで集めたビーチグラスを使い『人魚のランプシェード』を作ってみましょう。
ここの海岸は波が穏やかなのか、角が完全に丸くなっていない物が多く、未完成なシーグラスでアクセサリーには向いていませんが、ランプやモビールなどを作るには使える物が沢山で、じっくり探すと意外な物が発見できそうでこれからが楽しみです。
ビーチグラスの他にも「流木」や「貝殻」など、ビーチグラスと一緒にオブジェ作品をつくるのにピッタリな素材も多く見つけられますので、一緒に拾っておくと良いと思います。
僕は家に帰るとその日集めたシーグラスをしっかり水洗いします。
第一投目はシーグラスの集め方。
皆さんも、ビーチグラスを探しながら浜辺をのんびり歩いてみてはいかがですか?
posted by シーグラス at 17:21| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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